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独断と偏見に満ち足りた由無しごとを謹んで放言いたしておりましたが、現在は移転してしまい、ゆるーく管理しているだけで更新はしてません。 移転先は HABU's BLoG http://chimayoi510.blogspot.com Blog"TIBET ROOM" http://tibetroom.blogspot.com/
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    あれ?どこだっけかな?忘れちまった。・・・あ、思い出した。hikarunoさんとこの写真だ。バンコクの旧いお茶屋のおばちゃん。その後ろにトイレットペーパーが写り込んでいるんです。さすがに日本では、それも飲食店で、客の目の届くところに積み上がったトイレットペーパーをそのままにしておかないでしょう。いいなあ〜と思いながら眺めているうち、ふと気がついた。
俺はトイレットペーパーを見て
一片の疑いもなくすんなりスッキリ極当たり前に水が上から下に流れ落ちるかの如く自然に
「トイレットペーパー」
と認識した。

    いつからだ?
    89年のシルクロード地方と雲南を旅してから(だと思う)、私はトイレットペーパーを「ティッシュ」とも呼ぶようになっていた。何故なら旅行中トイレットペーパーをティッシュ代わりに使っていて、帰国後も一人暮らしの時はそのクセが残っていたのだが、93〜95年の旅で完全に「ティッシュ」が定着したのだった(と思う)。
    だけど、いつのまにか完全に「トイレットペーパー」に戻ってしまったのだなあ。

    あれ?何を書くつもりだったのかな?ま、そんなこんなです。
おやすみなさい。
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ロールペーパー
両端に溝を掘った未使用の鉛筆をトイレットペーパーの芯に通し、鉛筆の両端に紐を付けてライティングデスクの端に吊るします。何かと便利です。最近はやりませんが学生時代にそういう使い方をしていた僕には、初めて行った中国の飯屋でトイレットペーパーで箸を拭くことになんの戸惑いもありませんでした。ええと、拭かなきゃ使えない箸には閉口しましたけどね。今ではテーブルに乗ったトイレットペーパーを入れるティッシュボックスは、アジア各地の飯屋のエチケットですよね^^
没関系 URL 2008/02/01(Fri)01:45:07 編集
Re:ロールペーパー
今は知りませんが、89年の中国で売っていたティッシュに相当する紙(トイレットペーパーじゃなくて)は紙質が悪いし、値段も高かったですね。
私は95年までしか知りませんが、飯屋のティッシュボックスを見た事がないんです。94年の大理でも江麗でも。たぶん、それ以降に定着した「設備?」ではないでしょうか?
でも、机の近くに吊るしておく使い方は知ってました。ただやった事はないです。てか、ライティングテーブル持ってない…。欲しいなあと思いながら窓にへばりつく私。ま、今は使う事ないですけどね。
【2008/02/01 11:46】
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