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独断と偏見に満ち足りた由無しごとを謹んで放言いたしておりましたが、現在は移転してしまい、ゆるーく管理しているだけで更新はしてません。 移転先は HABU's BLoG http://chimayoi510.blogspot.com Blog"TIBET ROOM" http://tibetroom.blogspot.com/
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 生なまナマステー!

 ハイサイ、皆様方。お元気でしょうか。その前に、読まれてんでしょうか?

 見ての通りスキンを変えました。なんとなく気分半分、3カラムにしてみようかな?という気持ち半分です。何で3カラムかというと、意味なく長い行って読みづらいから。

 「チベットの碧い風」第二章の1/4くらいをアップしました。
 本当は第一章と第二章の間にダラムサラを訪れていて、そこでも色々ありました。ダラムサラと云えば、チベットの亡命政府、そしてダライ・ラマの居られる所です。亡命したての難民の為の施設もあります。観光地でもあるので、色んなタイプの外国人も訪れます。ちなみに、ダライ・ラマの取材に来たライターの後藤ふたばさんと知り合い、取材の事を本に書いて出版すると聞いていたので、帰国後すぐ探して読んでみると、ちょこっとだけ私が登場していたので吃驚したけど、けど、、、、ちょっと失礼。

 いま、パラパラその本「もうひとつのチベット行」(山と渓谷社)を読んでいましたが、いやあ、当時の事が蘇って来て、そうそう、マクロードガンジか、懐かしいなあ。

 ところで一体なにを書いているのかと云うと、なぜダラムサラを省略したのか、その理由を書くつもりだったんだけど、なんか面倒臭くなりつつある。
要するに、旅行の記録が確り残っていなかったのと、ダライ・ラマに会えなかったこと(当時、相当凹みました)。それに、何より量的な問題。たとえダライ・ラマに会えていたとしても、結局ダラムサラは省くでしょう。旅の想い出としてはいいんだけど、チベットの想い出としては物足りない。

ん〜こんなん読んでも面白くないねえ。
本日の結論、オイラはチベットの話になるとガチンコ硬派〜人情篇〜になる。
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